【セミナー】あいづわかまつ地域福祉を考えるフォーラム
- eiichi shinjo
- 2 時間前
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本市では、令和8年3月に「誰もが安心して暮らせる地域社会の実現」をめざして第3期地域福祉計画を策定しました。
引き続き、市民の皆さんと町内会など地域で活動する団体、商店をはじめとした企業や農業団体、福祉関係団体等の方々と市が地域福祉の考えを共有し、ともに地域課題の解決に向けた仕組みづくりを推進するきっかけとするために、「あいづわかまつ地域福祉を考えるフォーラム」を開催します。
取組を進めていく中で、「地域の担い手がいなくて困っている。」、「地域の居場所が少ない。」などのお話を伺うことがよくあります。今回は、越境的学習やキャリア形成、地域が抱える多様な課題に対し、都市・文化・観光、イノベーション、人材育成・生活・ウェルビーイングといった観点から、問題の探求、課題解決に取り組んでいる「法政大学大学院地域創造インスティテュート キャリアデザイン学部 石山恒貴 教授」をお迎えし、講演会を行います。「担い手不足と人材育成」、「地域の居場所づくり」をテーマに新たな視点から地域の支え合いについて学びを進めます。
開催日時 令和8年7月13日 月曜日 14時開演(13時45分開場、16時30分終了予定)
内容 法政大学大学院地域創造インスティテュート キャリアデザイン学部 石山恒貴 教授による講演
演題 「地域社会や組織におけるパラレルキャリア(担い手不足と人材育成)、地域における居場所づくりを考える。~ 担い手不足に向けた意識改革と地域の支え合い ~」
場所 会津若松市生涯学習総合センター 多目的ホール(會津稽古堂:会津若松市栄町3番50号)
対象 市民、市内の事業所に勤務する方、福祉活動の参加者や興味がある方、福祉の専門職、学校・教育関係者等
入場無料
手話通訳あり 車いす用席あり
駐車場 講演会場の生涯学習総合センターの駐車場には限りがありますので、市役所来庁者駐車場のご利用や乗り合わせなどにご協力をお願いいたします。
詳しくは下記からどうぞ




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