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【補助金】休眠預金等活用事業(2025年度通常枠第2回)誰ひとり取りこぼさない、IT活用も含めた日本語教育・支援体制整備事業

  • eiichi shinjo
  • 6月9日
  • 読了時間: 1分

■名称/支援元

休眠預金等活用事業(2025年度通常枠第2回)誰ひとり取りこぼさない、IT活用も含めた日本語教育・支援体制整備事業/特定非営利活動法人青少年自立援助センター


■対象

【団体】

(1)海外ルーツの方を対象とした教育支援事業経験を有する団体(NPO、国際交流協会、日本語教室など)※必ずしも海外ルーツの方のみを対象とした事業の実施経験がある必要はなく、主に日本人を対象とした場において海外ルーツの方の支援経験がある場合も、本事業の趣旨に沿った取り組みを計画する場合は対象とする。

(2)(1)かつ、法人格を有し、事業開始時に有給の常勤職員が1名以上在籍していること。【期待する活動概要】

・急増する海外ルーツの方々のうち、特に無支援状態に置かれやすい「社会的所属のない海外ルーツの方(子ども、若者、生活者)、特に10代後半から20代の方を対象とした、ハイブリッド・オンライン形式の日本語教育機会や、多文化コーディネーターによる就労・進学支援等のサポートの提供を通じた支援の質と量の拡大に取り組む活動。

・また、自団体の活動地域だけでなく、できるだけ広いエリアを対象とする活動。


■応募期限

2026年6月17日(水)※17時まで


■備考

詳しくは下記リンク先をご覧ください。



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特定非営利活動法人あいさぽセンター

福島県会津若松市大町一丁目1−41 ex1ビル2階

☎︎050-5471-1062

©︎特定非営利活動法人あいさぽセンター.

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