【お知らせ】電気自動車の普及促進・急速充電器の運用
- eiichi shinjo
- 6月11日
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市では、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスの削減と「スマートシティ会津若松」の実現に向けた取組の一環として、環境にやさしい移動手段である電気自動車の普及促進を図っています。
これまで、電気自動車(EV)16台、プラグインハイブリッド車(PHEV)1台、燃料電池自動車(FCV)1台を公用車として導入し、日々の業務や災害時における非常用電源等として役立てるとともに、本庁舎来庁者駐車場と北会津支所に急速充電器を設置し、観光客の皆さん、市民の皆さんの利便性の向上にも努めています。
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